『寅』2022年版 年賀状印刷

『寅』2022年版 年賀状印刷

注文受付期間:2021年10月~12月

今年も、ご愛顧頂いております2022年(令和4年)版年賀状印刷がスタートしました。
「はんこ屋さん21」にて、年賀状および喪中・寒中見舞いをお求め頂けます。
デザイン豊かな約170種類より、お選びください。

カラー印刷30枚3,190円~、モノクロ印刷30枚1,760円~。
宛名書き、宛名印刷も承ります。


疫病退散アマビエ年賀状


書家デザイン


似顔絵年賀状


写真で送る年賀状


干支イラスト


お正月


日の出・富士


干支文字


モノクロ


箔デザイン


このページの情報は2021年10月時点のものです。
予告なく商品の仕様や価格を変更する場合がございます。予めご了承ください。

【準備中】『寅』2022年(令和4年)版 年賀状印刷

コロナ禍で直接会えない今だからこそ、年賀状でのご挨拶を!

注文受付期間:2021年10月~12月

上記期間よりご注文の受付を開始致します。今しばらくお待ち下さいませ。

メールもいいけどやっぱり年始の挨拶は年賀状で!

大西

新年に年賀状が届くのは、とても楽しく待ち遠しいものですね。

最近では、携帯メールなどの挨拶で終わりという方も多いそうですが、やっぱり年始の挨拶は「年賀状」で頂いた方が嬉しく、
また印象に残る物だと思います。
最近出してなかった方も、ぜひ今年は、年賀状で新年の挨拶をはじめてみませんか?
年賀状に関するご相談お待ちしています

日本には「年賀状」という文化があります

日本には古来から新年に「年始回り」という年始のあいさつをする行事があり、平安時代にはすでに、貴族や公家にもその風習が広まっていたらしく、あいさつが行えないような遠方などの人への年始回りに代わるものとして文書による年始あいさつが行われるようになったそうです。

江戸時代には武家において文書による年始あいさつが一般化し、一般庶民にも口頭のあいさつの代用として簡易書簡を用いることが年始あいさつには一般的になっていたそうです。こうして公的郵便手段である飛脚や使用人を使った私的手段により年始あいさつの文書が運ばれるようになったそうです。
それから明治時代に入り郵便制度が確立し、年賀状という現在の形になったのです。
年賀状は、こうした長い歴史のなか続く日本の美しい文化です。

なるほど

 

名刺封筒伝票

年賀状印刷は、はんこ屋さん21栄町店へ

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定休日 土曜・日曜・祝日

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